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受注生産モデルとのこと。
ヤバい奴だったって事ね。
強制送還宜しくお願いします。
物価高とはいえ、価格相応に良い製品なら売れるからね。
たとえば「バルミューダ ザ・プレート プロ」、金属製のヘラやナイフを使えるホットプレートは現状他社では出ていませんからね。
均一にプレートが加熱されるのもあって我が家ではお好み焼きやステーキを焼く時はもはやコレ一択になっています。
こういう他社に無い斬新な製品を出し続ければ・・・と思うけれども。
今や「トースター」や「扇風機」などはライバル製品が溢れていますからね。
ちなみにトースターはツインバードの「匠ブランジェ」に買い替えたけれど、バルミューダよりも美味しく焼けるは水投入不要だはお手入れも簡単だわで満足度は(バルミューダよりも)高かった。
果たしてバルミューダは復活できるのかな?
高級なLEDランタンを出しているようじゃ未来は無さそうだぞ?
動画内でも語られているけれど、FSDは”自動運転レベル2の手放し可能運転”です。
このレベルで運転してくれるのなら高齢者や初心者が乗るよりも安心感あるね。
本国ではFSD利用ならば保険料割引なんていうのもあるそうですが納得です。
さすがに私道とかは無理みたいですが、そこは手動で運転すれば済む話かな?
そういえば、EVを買う時にテスラも検討したわけですが。
・ディーラーが無い。
・保険料率が高い。
・指定工場のみの修理対応で修理金額が高い。
・AppleCarPlay未対応。(※将来のアップデートで対応するらしい?)
・CHAdeMOアダプターが販売中止状態。(※今年新バージョンが発売されるらしい?)
という以上の件で選ばなかったんだけれども、もしFSDがすでに実装されて日本でも動作していたら買ってしまっていたかもしれない。
EVだ内燃機関だよりも自動運転実装が今後のゲームチェンジャーになるでしょうね。
去年、本国で発表されたリコールですがやはり日本に導入された車両も対象でしたね。
2024年4月までに導入されたモデルということで、ネット販売のみだった頃に納車された個体・・・初期モデルですね。
本国同様、バッテリー発火リスクを回避するために充電上限を70%に抑制するソフトウェア更新が行われるとのこと。
その後はおそらくバッテリーユニット交換となると思いますが、まだ本国ですら交換するとは言っていないようですからね・・・さてどうなりますやら?
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